xxx@i.softbank.jpのメアドは一番使えるキャリアメール。

経緯は前の記事とかを。

 

さて、Optimus LTE(L-01D)をメイン機として導入し、iPhone4SはWi-Fi運用機としてデータ通信機能をポチっと切った。

そこで次の課題となるのは、メール。

この2台の携帯端末を持つことで、自然と以下の4種類のメールアドレスを保有していることになる。

  1. xxx@softbank.ne.jp・・・SoftBankキャリアメール(MMS)。データ通信をOFFにすると使用不可。
  2. xxx@i.softbank.jp・・・iPhoneユーザに与えられる、第2のSoftBankキャリアメール。Wi-Fiでも利用可。
  3. xxx@docomo.ne.jp・・・docomoキャリアメール。SPモードではWi-Fiでも利用可だが専用アプリが必要。
  4. xxx@gmail.com・・・gmailアカウント。Androidスマートフォンでは必ず必要になる。普段使いでもPCメールではメインで使っている。

これを管理しなければならない。

もっと!

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iPhone4Sを最低料金で運用する。

経緯は前の記事とかを。

 

Pocket Wi-Fi(D25HW)を解約し、新しくテザリング対応XiスマホOptimus LTE(L-01D)を入手した。

Pocket Wi-Fi(D25HW)ではiPhone4SをWi-Fi運用するほどの力が無く、iPhone4Sでは仕方なくパケットし放題フラットを使いある意味パケットに2重料金を支払っていたので、ここでビシっとパケット通信をOptimus LTE(L-01D)に一本化することにする。

もっと!

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IS01からOptimus LTE(L-01D)にMNPしたよ。

経緯は前の記事とかを。

 

Pocket Wi-Fi(D25HW)を無事に解約出来たので、次はスマホの調達。

 

MNPの弾がIS01(au)なので、対象は実質docomoかSoftBankしかない。

でもSoftBankはiPhone 4Sをすでに持っているので、通信の安定性から見ても災害時等のリスク分散の面で見ても、docomoにするしかないっしょ!と言うわけで、キャリアはdocomoに絞る。

 

となると、必然的にテザリングを目的とするならXiを選ぶしかない。

テザリング用途に限って言えば、Xiプランの方が絶対にお得だ。

なぜなら、パケット料金はXiプランなら完全固定料金なのに、FOMAプランでテザリング使うと一段目の天井をぶち抜き、8000円台の2段目天井料金に昇格する。

これはヤバい。暴利すぎる。

もっと!

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